Jupiter-8にX-CAP2を付けてみた。

2016 年 5 月 12 日 コメントはありません

41ZiSKEtepLX-M1にオールドレンズのJupiter-8で遊んでいますが、こいつのレンズキャップがなんとも言えない。使えない。すぐ外れてしまう。

タイミング良く、Freemod X-CAP2 46mm レンズキャップが発表された。

すこし、悩んだがすぐに発注。ただしJupiter-8は、40.5mmなので、MARUMI ステップアップリング 40.5mm →46mmも一緒に発注。しめて6843+送料315=7193円だった。

見た目は、微妙と言えば微妙だw

しかし、レンズ保護の観点で言えばこれほど便利な物はない。なにせ引き出すだけでシャッターが開き、押し込めばコンデジのようにシャッターが閉まる。

X-CAP2は、非常に良く出来た製品だと思うが、シャッター部分がすこし薄すぎるような気がする。シャッター部分にすこし強めの圧力がかかれば、シャッターの開閉に問題が出ないだろうかと気になった。まぁ、手動だしある程度の融通はききそうだw

これが、押し込んだ状態で、シャッターが閉まっている。

1462967099101

引き出すと、こんな感じでシャッターが開く。

1462967113621

Jupiter-8でしか確認していないが、気になっていたケラレもなさそうだ。

ケラレてないよね?w

DSCF2498

カテゴリー: CAMERA タグ:

mineo 紹介サイト 自分メモ

2016 年 5 月 11 日 コメントはありません
カテゴリー: つぶやき タグ:

マニュアル練習 X-M1

2016 年 4 月 24 日 コメントはありません

Jupiterを入手してから、マニュアル撮りをするようになってきたけど、絞り具合が難しい。

主に、昼間の明るい外で撮るので、いろいろな事を気にせず練習できる。

この日は、若干曇っていたように思う。

まず、Jupiterから

DSCF2487_Jupiter

前回よりは、マシか・・・

続いて、XF27mmで2枚

DSCF2488_XF27

DSCF2489_XF27

最後は、18-55mmも2枚

DSCF2490_XF18-55

DSCF2492_XF18-55

カテゴリー: CAMERA タグ:

花の季節 2016

2016 年 4 月 19 日 コメントはありません

DSCF2485

花壇の花も、ほぼ満開になりました。絞りすぎ・・・

術前から、カメラを触ることがほとんど出来なくなっていましたが、
最近ようやく触る気になってきました。

まだ、重いD700を持ち歩く気力はありませんが、X-M1あたりなら持てます。

数週間前、Induster-61 L/D 55mm f/2.8とJupiter-8 Blackを入手して、カメラ熱復活の兆しです。

カテゴリー: つぶやき タグ:

Ubuntu 14.04 LTS rsyslog

2016 年 4 月 14 日 コメントはありません

syslogを1箇所で管理したいため、rsyslogに受信設定を行う。

# diff rsyslog.conf rsyslog.conf.org 
18,20c18,20
< $ModLoad imudp
< $UDPServerRun 514
< $AllowedSender UDP ,127.0.0.1,192.168.10.0/24 --- > #$ModLoad imudp
> #$UDPServerRun 514
> 
22,24c22,24
< $ModLoad imtcp
< $InputTCPServerRun 514
< $AllowedSender TCP, 127.0.0.1.192.168.10.0/24 --- > #$ModLoad imtcp
> #$InputTCPServerRun 514
> 

rsyslog設定を読み直す。

# killall rsyslogd

rtx1200のログを転送する設定

syslog host [rsyslog_host ip address]
syslog facility local6
syslog notice on

転送されたlogは、全て/var/log/syslogに出てくるので、切り分けをする。

mkdir -p /var/log/recived
chown syslog:adm /var/log/recived
# vi 10-reviced.conf
:hostname, isequal, "router.home.local"   /var/log/recived/rtx1200.log
& ~ ← /var/log/syslogに記録したくない為
# killall rsyslogd

切り分けできているか、確認

tail -f /var/log/recived/rtx1200.log
Apr 14 15:50:34 router.home.local [IKE] receive heartbeat message from xxx.xxx.xxx.xxx
Apr 14 15:50:34 router.home.local [IKE] still connected : no message
Apr 14 15:50:34 router.home.local [IKE] receive heartbeat message from xxx.xxx.xxx.xxx
Apr 14 15:50:34 router.home.local [IKE] still connected : no message
Apr 14 15:50:34 router.home.local [IKE] receive heartbeat message from xxx.xxx.xxx.xxx
Apr 14 15:50:34 router.home.local [IKE] still connected : no message

つらつら受信している。
本体ログには、記録されていない。

logrotateの設定
/var/log/recived/*.logが新たに増えたので、logrotateに加える。

cat /etc/logrotate.d/recived
/var/log/recived/*.log {
        weekly
        missingok
        rotate 52
        compress
        notifempty
        create 640 syslog adm
        sharedscripts
}

logrotateはcronで動いているので、cronを再起動

service cron restart

動作確認をする。

logrotate -d /etc/logrotate.d/recived
# logrotate -d /etc/logrotate.d/recived
reading config file /etc/logrotate.d/recived

Handling 1 logs

rotating pattern: /var/log/recived/*.log  weekly (52 rotations)
empty log files are not rotated, old logs are removed
considering log /var/log/recived/rtx1200.log
  log does not need rotating

まだlogが溜まってないから、rotationする必要が無いと。
暫くしたら、rotateしたlogがあるか、確認してみる。

カテゴリー: Linux, RTX1200 タグ: